【欅坂46】「ハンター×ハンター」の作者、冨樫義博先生が週刊少年ジャンプの巻末で織田奈那 個人PV『コールミー』、バグベアなどを絶賛

【ハンター×ハンター】冨樫義博先生が欅坂46にハマっていることが判明 メンバーと楽曲名を最新話に反映

2017年8月28日 13時10分


 

8月28日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』39号に掲載された人気漫画『HUNTER×HUNTER』(作者・冨樫義博)の内容に、アイドルグループ欅坂46のファンたちが熱い視線を送っている。

(以下、最新話のネタバレを含みます)

欅坂46がモチーフ
暗黒大陸を目指す船内にて、カキン帝国の王子14人による王位継承戦の模様が描かれている同作。最新話ではラストのコマで、とあるキャラクターが「“11人いる!(サイレントマジョリティー)”発動してやるぜ……!」というセリフと共に、人型の念人形を具現化した念能力を発動した(能力の詳細や念の系統は不明)。

「サイレントマジョリティー」と聞いて思い出すのは、秋元康氏の作詞、バグベアの作曲による欅坂46のデビュー曲だ。さらに、念人形のおかっぱのヘアスタイルが、人気メンバーの平手友梨奈さんにそっくりなのだ。その姿はぜひ本誌で確認して欲しい。 

 

引用元(「HUNTER×HUNTER」の冨樫義博氏 欅坂46にハマっていることが判明 – ライブドアニュース)より引用しています。

Twitterの反応

やっぱり?笑
俺の能力は”サイレントマジョリティー”!!で笑っちまったわw
欅にのメンバーは冨樫を励ましに言ってくれ。
死ぬまでに最終回が見れない
欅坂にハマりすぎて休載とかになったら笑う
マジかよ冨樫wwwwwwww
作曲家推しかよ
いま最も好きな作家と、最も好きなアイドルだから嬉しい。

コールミーPVの監督の松本壮史氏も反応

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
×